WiMAX2キャンペーン比較 yamada、ヨドバシ、ビックカメラ

WiMAX2のキャンペーンは、ネットだけではなく店舗でも開催されています。
yamada電機、ヨドバシ、ビックカメラのそれぞれのこの時期のキャンペーンを見てみましょう。

yamadaのWiMAX2のキャンペーン

yamadaの場合、店舗で受付して、解約も店舗まで行くことになります。
YAMADA Air Mobileのユーザーサイトはあり、契約情報の照会、パケット使用量照会、WiMAX機器の解除、お客様情報変更、料金プラン追加/変更などが行えます。
ギガ放題プランなら1,2ケ月目は月額3,696円それ以降は、4,380円になり、通常プランならずーと月額3,696円です。

yamadaのWiMAX2デメリット

WiMAX2のキャンペーンや特典を受けるためにWiMAX搭載のパソコンかyamadaダ電機指定の商品を購入する必要があります。

 

ヨドバシカメラのWiMAX2キャンペーン

 

ヨドバシカメラは「ワイヤレスゲート」という名前でWiMAX2を提供しています。
。またヨドバシカメラWiMAX2の場合、クレジットカードが必要です。
料金などの安さはほとんどなく、店舗によって商品券をくれるところがあります。

ビックカメラのWiMAX2キャンペーン

 

ビックカメラのWiMAX2は、ギガ放題のみ。月額は4,380円とあまり安くありませn。
これといった特徴もなく、ポイントカードにポイントがつくわけでもありません。

 

店舗でWiMAX2を購入するメリット

yamada電機、ビックカメラ、ヨドバシなど、店舗で契約できるWiMAXはありますが、ネット販売と比べるとそれほどキャンペーンは充実していません。

でも、実際に店員さんに分からないことを聞きながら、契約できる点、契約後すぐに使える点がメリットになります。

安くお得にWiMAXを使いたい場合は、店舗では無く、ネットで契約することをお奨めします。

会社名キャッシュバック1,2ヶ月目の料金3ヶ月目~
上:ギガ放題
下:7Gプラン
備考

とくとくBB
33,000円3,609円4,263円
3,609円

DTI
29,000円3,500円4,300円
3,500円

ニフティ
20,100円0円4,100円
3,420円
@niftyサービスを使っていない方は、250円プラス。

BIGLOBE
20,000円3,495円4,180円
3,495円
BIGLOBEサービスを使っていない方は、200円プラス。

ソネット
20,000円3,495円3,980円
3,495円
ソネットサービスを使っていない方は、200円プラス。

WiMAX2本気のキャンペーン開始

WiMAX2が本気で通信制限を解除しようと努力しています。

これは、ユーザーにとってはとてもよいことですよね。

スマホでも、データ通信量は、月末になると気になるものです。自分はいくら使ったのだろう。通信制限のメールがそろそろきそうだなぁなど・・・

WiMAX2は、2月からの通信制限が、3日で10G以上使った方に対象が緩和されます。

10Gを3日間で使い切る方はほとんどいないと思います。

一部のヘビーユーザーの為には通信制限をかけなければいけないとのことですが、そういう方達がいなければ、通信制限も無くなる日もあるのではないでしょうか?

なぜWiMAX2は、他のWiFiよりも制限が緩いのか?

これは、WiMAX2は独自の基地局で通信をしています。それはDocomoやソフトバンク、auなどのスマホの基地局とは違う通信のため、制限をかけるほど回線混雑が発生しません。

だからWiMAX2が使えるWiFiなのです。

速い、安い、広いWiFiを探している方は、WiMAX2を使ってみてはいかがですか?

とくとくBBなら20日使ってみて使えなかった場合、キャンセルが可能なキャンペーンもやっています。さらにキャッシュバックが3万円以上!

詳しくはとくとくBBの公式サイトをご覧ください。

公式サイトはこちら>>

 

 

DTIClubOff WiMAX2キャンペーンで宿泊90%OFFやテーマパークが75%OFFなど

DTIClubOffってご存知ですか?旅館やホテルの宿泊90%OFFやテーマパークが75%OFFなど、宅配ピザが50%Offなどのサービスが受けられるものです。

DTIのWiMAX2に入るとこのDTIClubOffのユーザーIDがもらえます。これを上手に使って、家族旅行や、カップルでの旅行、さらに日常生活でも使えるので、WiAMX2のキャッシュバックはいらないけど、何か欲しいという方はDTIを見てみるとよいかもしれませんよ。

>>DTIのWiMAX2公式サイトはこちら<<


DTIClubOffで人気のものは国内の宿、レジャー・日帰り湯、グルメ 、映画、レンタカーの割引です。

 

キャッシュバックの受け取り方

wimax2でキャッシュバックキャンペーンで契約したけど、キャッシュバックが受け取れなかったという方は少なくありません。
非常に勿体無いのですが、じつは、提供会社もそういうことを考えてあえて手間がかかるようにしています。
実際にキャッシュバックを受け取ったことが何度かありますが、特に難しいことはありません。
その方法は各社違いますが、いくつかのMVNOで見てみましょう。

とくとくBBのキャッシュバックの受け取り方

wimax2を契約すると、基本メールアドレスが付与されます。そこに契約から11ヵ月後に
「GMOとくとくBBからのお知らせ」という件名でまぎれています。まぎれているというのは、その基本メールアドレスには、さまざまな広告も配信されてくる(マイページ(https://ssl.gmobb.jp/navi/login.cgi/)から設定可能)ため見過ごす可能性が高いんです。だから11ヶ月目になったら毎日確認するようにしましょう。
メールは、PCなどにメールソフトがなくても、インターネット上からとくとくBBのWebmail(https://webmail.gmobb.jp/)で確認することが出来ます。
そしてそのメールにかいてあるサイトから、振込み先の金融機関と口座番号を入力すると、キャッシュバックが振り込まれます。
ちなみにメールが来た月の末日までにこの作業を行わないと、キャッシュバックはもらえません。

DTIのキャッシュバックの受け取り方

DTIのキャッシュバックは、13ヶ月目にキャッシュバックのご案内をお送りします。メールは楽天銀行株式会社「メルマネマスペイメントサービス」の送金通知メールにて契約時に登録したDTI連絡先メールアドレス送られてきます。

BLOGLOBEのキャッシュバックの受け取り方

BIGLOBEもとくとくBB同様、メールに記載されたサイトから口座番号など必要事項を記入して、完了です。
BIGLOBEのキャッシュバックのメールは12ヶ月目に配信されます。

so-netのキャッシュバックの受け取り方

so-netの場合、他の会社と違い、とても詳しく、受け取り方を公式サイトで解説しています。
こういう親切な会社は初心者にとってありがたいですよね。

キャッシュバックの受取方法を知りたい【動画あり】
さらにこのサイトでも紹介されていますが、キャッシュバックの受取期限を過ぎてしまった場合については、はっきりと

大変申し訳ございません。
受取期限切れのキャッシュバックは、お受け取りいただけません。

と書いてあります。

ソネットの場合、メールは一切来ずに、マイページ(https://www.so-net.ne.jp/mypage/#charge-campaign)に行くと
キャッシュバックのキャンペーンが「受取手続き期間中」と記載されます。その時期は、契約後13ヶ月目です。
そこで受け取りたい銀行口座などを入力すれば、申込み完了になります。
ソネットのマイページは、スマホのSo-net会員サポートアプリ(http://www.so-net.ne.jp/support/app/index.html)からでも見れるので、メールが見れない人にとっては大変便利です。

wimax2の通信制限と、その他のデータ通信端末のデータ制限比較

wimax2の通信制限は、あります。

でも、他のデータ通信端末と比較するととても緩いです。その理由は、スマホの回線と別だからです。

そして、他社の通信制限が「3日で1G以上使った場合」に対して、WiMAX2は、「3日で10G以上の使った場合」になっています。

たとえば、スマホでWiFi接続だと思い込んでyoutubeを見ていたとすると、1Gは簡単に超えてしまうが、10Gはなかなか超えません。このような場合はまれなケースですが、実際に私もそのような場面に遭遇したことがあります。

それ以外には、ギガ放題には、月間のデータ利用量による速度制限はありません。通常プランの場合は、月間7Gの制限があります。

約500円の違いで、制限ありプランにするか、制限なしのギガ放題にするか迷いますが、途中からでも変更可能なのでまずは、ギガ放題がおすすめ。2か月間は、どっちも同じ値段です!

 

 

 

wimaxを選んだ理由

私がWiMAXを選んだ理由は、3つあります。

それはエリア、速度、月額料金が他のWiFiに比べてよかったからです。一昔前、喫茶店や電車でノートPCを使って仕事をしていました。電車でもインターネットつないでメールが出来ないかなぁと思いつつ、職場や、自宅に帰ってから、有線のLANケーブルにつないでメールをしていました。

その時にはすでにデータ通信端末はありましたが、とても手が出せるような金額ではありませんでした。

それから何年かして、WiMAXと、イーモバイルのポケットWiFiが出来ました。これなら手が出せる金額だ!という時代になり、どちらのデータ通信端末がよいのか迷いました。

WiMAXの速度は、40Mbpsだった!

今、40Mbpsというと、遅いと思うかもしれませんが、その当時40Mbpsはとっても早い速度でした。ポケットWiFiはというと37.5Mbpsでした。若干WiMAXのほうがはやかったんです。

エリアはWiMAXのほうが狭かった!

正直その頃のエリアは、WiMAXのほうが狭かったんです。WiMAXは独自のアンテナが必要で、一方のポケットWiFiは、スマホや携帯電話と同じアンテナで通信していたため、エリアはどうしても狭かったんです。その時代は、人口カバー率がどのくらいなどという競争が、毎月更新されていました。

ただ、エリアも地方に行った時の話で、東京近郊の場合、WiMAXとポケットWiFiどちらもほとんど同じでした。

月額料金がWiMAXのほうが1,000円程度安かった!

月額料金は、ポケットWiFiで月4,580円、WiMAXは、月3,880円でした。そして契約期間がポケットWiFiは2年、WiMAXは1年でよかったので、これらの差でWiMAXを選びました。

今もありますが、WiMAXの場合、家電量販店や、UQWiMAXのHPで、15日間の無料レンタルをやっています。私も購入当時にレンタルをしてみて実際の行動範囲を調べて問題が無かったので、使うことに決めました。

病気や怪我で入院したときも、今のようにスマホがなかった時代、メールを受信できるWiMAXがあって本当に助かりました。

それが、今でもWiMAXを使っている理由です。

今では、WiMAXもWiMAX2+と進化し、ポケットWiFiも、ワイモバイルのデータ通信端末と名前が変わってしまいましたが、これからも上手にキャンペーンを使ってインターネットを楽しみたいと思っています。